FC2ブログ
2018/10/17

ヒロシの菊花賞好調教馬診断へ

今週末は菊花賞。人気はブラストワンピース、エポカドーロあがりか。ただ、裏では某馬の種牡馬入りを確定させたい生産サイドの思惑も。早い話がこの菊花賞はある駆け引きが。ペースメーカーとまでは言わないが某馬に不利が無いようスムーズな先導役を生産サイドの圧力により別陣営の同生産馬に用意させた模様。この役を引き受ける厩舎、馬主には後日同様のお返しもしくは良血当歳をあてがう筈。さておきそれだけ某馬を勝たせたい意欲の表れと見て間違いなし。現地TMがよこしてくれた情報だけにここは相乗りで大きく張らせてもらう予定。もちろんメルマガにも反映させますよ


そして同じように厩舎サイドの裏で生産サイドが口出ししているのがマイルCS。今週の富士Sも見ものですが菊花賞の結果如何では有り金全部行きたい勝負になるかもしれません。そういった意味でも注目してみてください



≪ヒロシの好調教馬診断≫  
菊花賞
最終追いはウッドでエピックスター(500万)と。6馬身先行するエピックスターをスタートから気合いを入れ追走。行きたがる素振りは見せず3F過ぎには2馬身差まで差を縮め、鞍上が肩ムチ1発入れて追い出すと4F地点で捕え後は突き放す一方。最後は6馬身突き放してのフィニッシュ。飛びの大きい豪快なフットワークで仕上がりも上々。6F64.8、上り12.5なら十分合格点を与えられる仕上がり。評価特A


人気ブログランキング 

他目立ったところは   
フィエールマン W6F68.0 B
タイムフライヤー CW7F81.3 A 
ジェネラーレウーノ CW4F50.9 A
ブラストワンピース W6F67.4 A
グローリーヴェイズ W7F84.6 A



富士S
坂路での最終追い。ワールドフォーラブとの併せ。3馬身先行するワールドを追走し、スタート直後は掛かる素振りもあったものの1ハロン過ぎで折り合い、グッと沈みこむフォームでゴール前クビ差先着してフィニッシュ。フックラ見せ春当時とことなり落ち着きがある点に好感との報告。なおかつ4F51.4の時計なら態勢は整った 特A
 

マルターズアポジー  W5F68.5 A
ペルシアンナイト CW7F85.2 B
エアスピネル 坂路51.7 特A
    

評価はS、特A、A、B、C、Dの順番
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント